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サステナビリティへの貢献
受粉を担うミツバチを都市で育てることは、生物多様性の保全に直結します。SDGsや環境方針に沿った、目に見える活動として発信できます。
Corporate Bee Project
屋上や敷地の空きスペースに巣箱を。養蜂はすべて伝蜂が担い、 採れたはちみつは貴社名を入れて、自由にお使いいただけます。
Corporate Bee Project
貴社の屋上や敷地の空きスペースに巣箱を設置し、設置から日常管理、採蜜、瓶詰めまでを 伝蜂がすべて代行します。社員の方に日々の作業は発生しません。 採蜜の日だけ、ミツバチのいる現場に立ち会っていただきます。
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受粉を担うミツバチを都市で育てることは、生物多様性の保全に直結します。SDGsや環境方針に沿った、目に見える活動として発信できます。
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採れたはちみつには貴社名を入れたラベルをお付けします。社内イベント、来客への手土産、ノベルティ、店舗での販売まで自由にお使いいただけます。
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採蜜の日は社員の方と一緒に。ご家族や取引先を招いた「ミツバチ教室」「養蜂見学会」も、企画から運営まで伝蜂が担当します。
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伝蜂のInstagram(@denpo_bee)や活動報告でも取り組みを紹介します。慶應義塾大学を中心とした学生メンバーとの関わりは、産学連携や採用広報のきっかけにもなります。
Service
We do
You do
For
引き出物やウェルカムギフト、館内レストランでの提供に。会場の物語を一つ増やす。
屋上の遊休スペースをそのまま環境活動の拠点に。テナントや来館者向けの催しにも。
事業と地続きのストーリーとして、原料や商品開発にもつなげられる。
緑地を持つ拠点の価値づけに。地域との接点づくりにも活用できる。
Process
Instagramまたはお問い合わせよりご連絡ください。構想段階のご相談でも歓迎です。
屋上や敷地を拝見し、日照・風・周辺環境から設置可否を判断のうえ、規模と運用プランをご提案します。
管理者様の許可取得、近隣へのご説明、安全対策の整備までを伝蜂がサポートします。
巣箱の設置後、日常管理はすべて伝蜂が行います。社員の方の手を煩わせることはありません。
採蜜の日は社員の方と一緒に。瓶詰めとラベル貼りまで行い、はちみつをお渡しします。
※費用は設置規模・拠点数・イベント実施回数によって変わります。お問い合わせ後にお見積りをご案内いたします。
Case Studies
都市の屋上で企業がミツバチを飼う取り組みは、日本でも2006年から積み重ねられてきました。 以下は伝蜂が関わった事例ではなく、国内で公開されている他社の取り組みです。
Since 2006年
都市養蜂の先駆け
銀座で働く有志が、ビル屋上でセイヨウミツバチの飼育を開始。屋上養蜂場の見学や採蜜体験、出前授業を通じて、都市と自然の共生を伝える活動へ広がりました。
Since 2011年
TBS赤坂みつばちプロジェクト
赤坂の住民とともに進める教育CSR活動。子ども向けの「みつばち教室×養蜂見学」を定期的に開催し、地域全体で生物多様性と自然との共生を考える場をつくっています。
Since 2024年
屋上養蜂と自家製はちみつ
屋上菜園の受粉促進を目的に約1万匹から養蜂を開始。採れたはちみつを朝食ブッフェやオリジナルドリンクに使うほか、瓶詰め販売やクラフトビールの副原料にも活用しています。
※記載の内容は各社が公開している情報にもとづきます。伝蜂による実施事例ではありません。
FAQ for Companies
費用や安全面、はちみつの扱いなど、導入検討の初期段階でいただくことの多いご質問をまとめました。