01
理科
昆虫の生態・受粉・生物多様性を、教室の外で実地に学ぶ。
School Bee Project
巣箱を置いて終わりにしない養蜂を。導入から日常管理、採蜜体験までを 学校の先生方と一緒に設計します。
学校の屋上・中庭・農場に巣箱を設置し、子どもたちとミツバチの共生を通じた 体験型教育プログラムを提供します。設置して終わりではなく、 日常管理から採蜜までを伴走します。
01
昆虫の生態・受粉・生物多様性を、教室の外で実地に学ぶ。
02
環境問題・食農教育・地域連携を横断する探究テーマとして扱う。
03
採蜜から瓶詰めまでを体験し、食が生まれる現場を体感する。
04
養蜂を事業として捉え、起業や社会貢献の視点から考える。
Instagramまたはお問い合わせよりご連絡ください。
学校の環境・カリキュラムに合わせた導入プランをご提案します。
巣箱の設置場所確認、安全対策の整備、保護者向け説明をサポートします。
蜂の導入から日常管理まで、伴走しながらサポートします。
児童・生徒と一緒に採蜜と瓶詰めを実施します。
※料金・詳細はお問い合わせ後にご案内いたします。
慶應義塾志木高等学校での導入を起点に、学校の現場で無理なく続く養蜂プログラムを検証しています。

2026年4月にセイヨウミツバチを導入。約6週間後の初回採蜜では、 生徒たちが保護具を身につけて採蜜を体験し、40kgの蜂蜜を収穫しました。
巣箱の様子、採蜜の結果、学校での実施報告。現場で起きたことを随時更新しています。
慶應義塾志木高校にて初回採蜜を実施。生徒たちと共に40kgのはちみつを収穫しました。
慶應義塾志木高校へのBee Project本格スタート。セイヨウミツバチ1群を導入しました。
安全対策や費用など、導入検討の初期段階でいただくことの多いご質問をまとめました。